早慶附属高校合格率これまで100%。英語・数学専門塾
「一番教室」の時間割・入塾までの流れ・費用です。

一番教室

03-6410-6171【お問い合わせ受付時間】12:00~18:00※土日・祝日も可。担当/小寺(こでら)

時間割・費用

通塾開始のタイミング

通塾を開始する時期とその長所・短所
小4から

中学受験はしないと決めたけれども、勉強は本格的にやってみたい。

高校受験をすることにしたので、それに備えて学力を着実に向上させたい。

中学受験の過熱ぶりから考えて、高校受験を選択して早慶に合格をしたい。

長所
  • □ 時間を味方につけて早慶附属高校受験に備えられるため、学力を鍛え続けて結果を出せる。
  • □ 1回分の学習の負荷が小さく、勉強の要領をつかむまでの試行錯誤に費やせる時間も長い。
  • □ 中学部まで学習を継続すると、駿台中学生テストなどの全国模試でも上位に位置できる。
短所
  • □ 実際の受験まで6年間の長期戦となるため、学ぶことの意義がわからないと継続できない。
  • □ うかうかしていると小6・中1からの入塾生とカリキュラムが揃った時点で勉強が大変になる。
小6から

受験勉強をしてきたが、合格の可能性を考えて高校受験に切りかえたい。

早慶志望。速度と馬力には自信がある。小5までは好きなことをしたい。

中学受験はしない。勉強は得意。中学では全国のトップレベルを狙いたい。

長所
  • □ カリキュラムの進みが比較的早いため、授業がテンポよく進んで新しいことを次々学べる。
  • □ 1回の学習内容の密度も中1のトップギア・コースほど濃くはないため、努力で補いやすい。
  • □ 中学部まで学習を継続すると、駿台中学生テストなどの全国模試でも上位に位置できる。
短所
  • □ 勉強の要領をなるべく早くつかまないと、難しくなる学習内容を効率よく吸収できない。
  • □ 1回の学習の負荷は小4からの入塾生と比較すると2~3倍になる。
中1から

中学受験では希望する早慶に届かなかったので、高校受験でリベンジする。

中学受験はしていない。勉強は得意。全国のトップレベルで戦ってみたい。

勉強は得意。将来に向けて専門性の高い内容を最も効率よく身につけたい。

中学受験未経験。勉強は好き。作業は早い。粘り強い。可能性を伸ばしたい。

長所
  • □ 復習を怠らなければ、使える知識や技術が瞬く間に増えるので、面白く、挑戦し甲斐がある。
  • □ 勉強が得意であれば、整理された知識を効率よく吸収できるため、時間を有効に活用できる。
  • □ カリキュラムが追いついてしまえば、学習ペースは比較的緩やかになり、ゆとりが生まれる。
  • □ 中1の後半には全国のトップレベルに躍り出る学力がつき、受験期に慌てない流れに乗れる。
短所
  • □ 授業の進みが速く、内容も濃いため、復習が疎かになると授業内容を容易に理解できなくなる。
  • □ 学習習慣が確立していない場合は、学習内容の深さと加速する授業のペースについていけない。
  • □ カリキュラムが追いつくまでは、要領が良くない場合にはひたすら勉強に追われる日々となる。
  • □ カリキュラムが追いつくまでは、土日祝日に授業があり、部活動や習い事を休まざるを得ない。
中学で転塾

勉強は得意。学力を持て余しているから、もっと本格的に勉強をしたい。

早慶志望。勉強は得意なはずなのに、英語or数学がどうしても伸びない。

勉強は得意。根性はある。英語or数学をなにがなんでも立て直したい。

長所
  • □ 復習を怠らなければ、使える知識や技術が瞬く間に増えるので、面白く、挑戦し甲斐がある。
  • □ カリキュラムが追いついてしまえば、学習ペースは比較的緩やかになり、ゆとりが生まれる。
  • □ 負荷を気にしなければ、授業が進んだ分だけ使える知識や技術が増え、達成感を味わいやすい。
短所
  • □ 学習の負荷が非常に大きく、学習の継続には要領の良さや精神力、体力が相当必要になる。
  • □ カリキュラムが追いつくまで、最低半年程度勉強に追われる日々を覚悟しなくてはならない。
  • □ 途中入塾であるため、同じ境遇の生徒が周りに存在せず、苦労を共有できる相手がいない。

入塾時期とクラスの合流

入塾時期とカリキュラム調整による合流

☝水色のボタンを左から順にCLICK!

小学4年生から入塾した生徒たちがその2年後に「小6継続クラス」になると「小6新規クラス」として同じ学年の生徒が入塾します。この新規クラスが速度を上げて学習し、カリキュラムが追いつくと1つのクラスにまとまります(合流①)。さらに、その翌年度にこの生徒たちが「中1継続クラス」になると「中1トップ・ギア・コース」として同じ学年の生徒が入塾します。この特殊コースの生徒たちが速度を上げて学習し、カリキュラムが追いつくとようやく学年が1つのクラスにまとまります(合流②)。




2022年度 時間割

英語 数学
新小学4年生クラス
(水・土)
水曜日
(16:00~17:30)
土曜日
(16:00~17:30)
上記に加えて英語は語彙テストによる時間延長があります。
このクラスは小6からは「火・木・土」型の通塾になります。
新小学5年生クラス
(水・土)
土曜日
(16:00~17:30)
水曜日
(16:00~17:30)
上記に加えて英語は語彙テストによる時間延長があります。
このクラスは小6からは「月・水・金」型の通塾になります。
新小学6年生
継続クラス
(火・木)
木曜日
(17:30~19:00)
火曜日
(17:30~20:00)
新規クラスの合流後は授業時間が18:00~21:00になります。
この学年は中学部では「火・木・土」型の通塾になります。
新小学6年生
新規クラス
(月・木)
月曜日
(18:00~21:00)
木曜日
(18:00~21:00)
予定通りにカリキュラムが揃わない場合は授業が増えます。
この学年は中学部では「火・木・土」型の通塾になります。
新中学1年生
継続クラス
(月・金)
金曜日
(18:00~21:00)
月曜日
(18:00~21:00)
この学年は「月・水・金」型の通塾です。補講日:水曜日
中2の時点で「月・水・金」の中で授業日が変わります。
新中学1年生
TGクラス
土曜日
(17:45~21:45)
水曜日
(17:45~21:45)
日曜日
(17:45~21:45)
※さらに追加の可能性あり
土日・祝日(14:15~)も使って継続クラスに追いつきます。
継続クラス合流後については「継続クラス」をご覧ください。
新中学2年生クラス
(火・土)
火曜日
(18:00~21:30)
土曜日
(18:00~21:30)
この学年は「火・木・土」型の通塾です。補講日:木曜日
新中学3年生クラス
(水・金)
水曜日
(18:00~21:30)
金曜日
(18:00~21:30)
毎週日曜日に「日曜特別講座」として英数の授業が増えます。

  • ※ 各学年に設置されるクラスはひとつで、定員は最大8名です。ただし、小学6年生の3月、中学1年生の2月から通塾を開始する生徒は、カリキュラムが揃うまでの期間はクラスを分けて授業をします。
  • ※ 小4から小5にかけては授業曜日と時間帯に変更はありません。「小5継続クラス」は2022年度のみ、上記とは異なる時間で実施しますが、今後の参考のために上記の時間は変更せずに記載します。
  • ※「小6継続クラス」は小学4年生から学習を継続しているクラスです。「小6新規クラス」は小学6年生から学習を開始するクラスです。カリキュラムが揃った時点で1つの「小6クラス」にまとまり、授業は18:00~21:00(各3時間)になります。
  • ※「小6継続クラス」は、数学に図形の授業が入るため、合流前の数学は2時間半の授業になります。
  • ※「小6新規クラス」の英語は、カリキュラム調整のために上記の授業日以外にも補習授業を設ける可能性があります。
  • ※ 新年度からの入塾となる「小学4年生クラス」については「小学4年生クラス」において、「小学6年生 新規クラス」については「小学6年生クラス」において、詳細をご確認ください。
  • ※ 2021年度から募集を開始した「中学1年生 TGクラス」の英語は、当初設定した時間では足りずに、土日・祝日に14:15から21:45まで、食事休憩をはさんで授業をして、冬期にようやくカリキュラムが追いつく見通しが立ちました。各年度のTGクラスを構成する生徒たちの要領の良さにもよるとは思いますが、2022年度の募集クラスも場合によってはそのくらいの期間を要する可能性もあるものとお考えください。中学受験経験者にとっては特に問題がないようですが、中学受験を経験していない生徒にはかなり負荷がかかるカリキュラムとなります。勉強の要領がそれほどよくないタイプあるいは体力がないほうだとご家庭が判断される場合には、ぜひ小学部からお問い合わせください。募集の詳細は「新中1特設 トップ・ギア講座」においてご確認ください。
  • ※ 授業の開始時間は、クラスの在籍生全員と相談の上、変更となる場合があります。

年度途中からの
体験授業~入塾

1 webサイトの内容をご確認いただき、ご家族でよくご検討ください。
特に、本人の意志が重要です。
2 電話でお問い合わせください。
個別面談の日時を確定します。この面談は生徒本人は参加できません。
3 個別面談にて塾の指導方針などをご確認いただきます。2時間半ほどお時間を頂戴いたします。
入塾試験の日時を相談させていただきます。
4 入塾1次試験をご受験いただきます。試験時間は3時間~3時間半です。
1次試験の分析結果をもとに、体験授業(クラス授業および個別授業)の予定を組みます。
こちらの1次試験は、体験授業の予定を組むために、現状の学力を調べる目的で行います。
5 体験授業は基本的に3週間となります。もちろん、宿題も課されます。
講師は、授業内の反応や宿題の様子、ノートの取り方などから、学習状況を把握いたします。
6 体験授業が終了した時点で、定着度を確認する入塾2次試験をご受験いただきます。
こちらの2次試験結果と授業内の反応とを合わせて入塾の可否を判断します。

  • ※ 体験授業に費用はかかりません。
  • ※ 講習会期間中の体験授業はありません。「講座のご案内」のページの最後にある「中学部体験授業のご案内」もご確認ください。
  • ※ 受付時間は授業開始前までの12:00~18:00とさせていただきます。


2022年度 費用

授業料 / 月
※中3は日曜
特別講座を含む
入塾金
小4 2科目 
(各1.5h)
27,500 円 不要
小5 2科目 
(各1.5h)
27,500 円 ――
小6
継続
2科目
(1.5+2.5h)
36,600 円 ――
合流後 
(各3.0h)
55,000 円 ――
小6
新規
2科目 
(各3.0h)
55,000 円 不要
中1 2科目 
(各3.0h)
55,000 円 11,000 円
中2 2科目 
(各3.5h)
64,100 円 ※基本的に
生徒募集なし
中3 2科目 
(各3.5h)
64,100 円 ※中3から
生徒募集なし
日曜講座
(各2.0h+α)
12,900 円 ――

  • ※ 費用はすべて税込み(10%)です。
  • ※「小6継続クラス」の数学は、図形の授業が入るため2時間半になります。
  • ※「小6継続クラス」は「小6新規クラス」が合流すると英語・数学が各3時間の授業になります。授業時間の変更に伴い、費用も変わります。
  • ※「中学1年生 TGクラス」については、カリキュラムが揃うまでの期間は、追加授業も含め、授業時間が変則となります。詳細は「新中1特設 トップ・ギア講座」においてご確認ください。上記費用は4月からの「トップ・ギア・コース」および合流後の「中学1年生クラス」の費用です。
  • ※ 週1回の授業日以外に行った補講や追加授業に費用は発生しませんが、カリキュラム調整などで必要になる授業であるため、基本的に全員参加となります。
  • ※ 中3になると週1回の平常授業に加えて、毎週日曜日に必修の特別講座があります。毎回の特別講座において授業延長があります。
  • ※ 講習会、夏期・冬期の集中講座の費用は異なります。別途ご案内いたします。※ 1か月の費用から授業1時間当たりの費用を計算し、講習会の授業時間数をかけた数字が費用となります。明朗会計です。
  • ※ 副教材費および模擬試験の費用は上記の金額に含まれておりません。副教材費は、演習量を稼ぐ目的で、他の進学塾でも使用するようなテキストを数冊ご購入いただくほか、英語の聞き取り演習のためのテキスト、および入試期のための過去問題に発生する費用です。模擬試験は、駿台中学生テスト(中1・中2)・駿台高校受験公開テスト(中3)、早稲田アカデミー主催の公開模試、SAPIX主催の入試プレ(各自の受験校)、教育開発出版主催の学力診断テスト(中1)・アドバンス模試(中2・中3)をお申込みいただきます。
  • ※ 授業料以外にかかるのは、副教材費および模擬試験の費用のみです。通信費・施設維持費・冷暖房費などが追加で発生することはありません。